As part of my Japanese Essay Exam tomorrow, I have 1 topic on society and 1 topic on economy for me to choose from. I thought I will try my hands on a social topic, so I am going to attempt writing a blog post on the influence of religion, and when I have time I will translate it for those who are interested. I am sure there will be millions of grammatical mistakes in the Japanese version.
今の大都市の社会はだんだん科学の方向へ変わっていくので、確か、このごろの社会は宗教を影響は昔より影響させないようになるかも知れません。但し、そうと言っても、少数の人にとって宗教は大したことじゃないだろうかと思います。
世界には色々な不同な宗教がありますけれども、一番大切なことは人々の間の尊重だと思います。例えば、イスラム教徒にとして、色々な制限があるし、それにもし尊重すれなかったら、たくさん問題が生み出されるだろうか。私のわかるによると宗教の影響は二重であります。一方では個人の影響、他方では社会の影響。個人としては自分の生活に信念のように暮らして、家族の世話や育児などをしています。つまり、生活はよっぽど宗教を影響されることです。もちろん、いい教徒になるように宗教の教えは生活の一部分になるようにします。
もちろん別な社会は別な影響の広さがあります。歴史上、宗教は政治と民間の色々な活動に影響させたことがあります。国の祭りや休暇などは全く宗教の関しています。例えば、クリスマスとイースターはもともとキリスト教の影響すれた祭りなんでした。しかし、国際的な大都市にすんでいる人にとって、この休暇は元の宗教的な意味は忘れ、教会へ行かずにうちで休暇したり、買い物をしたりします。私の意見には、都市に住んでいる人は自分の信念を持っていない人に付き合ったら、相手の信念をもっとわかるせい、または自分の信念は持っていにくいせいか、だんだん宗教の影響は社会的に少なくなります。
イギリスと日本に比べると相違のことは宗教です。イギリスなら、最大な宗教はキリスト教ですが、日本では多分神道かもしれません。しかも、キリスト教と神道の相違が多いので、宗教の影響はちょっと違いと思います。神道なら、伝統な感じがするので祭りがあるの時、神道を信じずに皆さんが参加できるとミュニティーの関係はこのおかげで、よくなる。かえって、キリスト教なら、参加できることはできるですが、信徒たちは皆さん信じさせるようにしてみます。
違い国の社会では違い宗教の影響の広さがあるし、それに個人と社会の影響も違いですが、簡単に言えば、ただ自分の信念をもって、他人の信念を尊重して、社会は平穏で行けますと私は思うようになります。
***English Version***
Influence of Religion
In this day and age, it seems like the society has been pushing more and more towards Science. Perhaps, the influence of religion on the society on the whole has become less and less. However, having said that, I think there are still people who thinks that religion plays a big part in their lives.
There are many different religions in the world we live in today, in my opinion, the most important thing is respect between people. For example, as a Muslims, there are various restrictions placed onto me…
TBC…